ムート&フレンズ

目をとじて耳をすませて・・

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現実(リアル)は、目で見ている世界ではなく
『こころ』のなかにあるよ。


目をとじて、『あたま』のなかの雑音に耳をすませ、聞いてあげて
自分をなだめながら、受け流そう。


こうやって、『あたま』の中のモヤモヤが消えていくと
『今、ここ!!』にある本当の自分を取り戻せて・・

こころの声(=神様の声)に耳をすませるようになるよ。


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目をとじて・・

吐いて~~~・・
吸って~~~・・

吐いて~~~・・
吸って~~~・・

吐いて~~~・・
吸って~~~・・


鼻で吐いて、鼻で吸ってみよう。
そのときの調子で、口で吐いて、鼻で吸っても大丈夫だよ。

背筋を伸ばして座禅を組み、または、いすに腰かけ・・
『あたま』と『おしり』を直線でむすびまっすぐにして、手は足の上に楽なかたちでおく。


目をとじて、『あたま』のなかにあれこれ浮かんでくることに耳をすませて・・
しっかり聞いてあげて、自分をなだめてあげて、流していくんだ。

こうしながら・・

吐いて~~~・・
吸って~~~・・

吐いて~~~・・
吸って~~~・・

吐いて~~~・・
吸って~~~

と、呼吸にだけ集中して・・

ひっきりなしにあれこれ考えてしまう『あたま』をからっぽにして・・
自分の『こころ』と『からだ』を自然に近い状態にもどしてあげるって感じだよ。


最初は、1分ぐらいからはじめて、徐々に時間をのばしていこう。

これを日課にすると、『あたま』がスッキリしてきて・・
『こころ』も『からだ』も晴れ晴れとして・・

こころの声(=神様の声)に耳をすませるようになるよ。

これを『瞑想』というよ。

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耳をすませていると・・

いかに、『あたま』のなかで
いろんなことをつぶやいているかに気づくよ。

・日頃の心配ごとや不安・・
・ある人のことが『あたま』から離れない・・
・親や家族に対する気がかりやイラだち・・
・異性に対する怒りや不満・・

これらが浮かぶたびにイヤな感情が湧きおこり
『あたま』のなかで、グルグルまわって、モヤモヤしてしまうんだよね。

すると『こころ』もどんより曇って重くなり・・
目の前ではなにも起きていないのに・・

『疑心暗鬼』な『こころ』になってしまうんだ。

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では、どうして、こんなふうになるんだろう?

ぼくらは、過去のすべてを『あたま』のなかとDNAに記憶していて・・
過去に起きたドラマが『あたま』のなかでグルグルまわっているんだ。

それが、外からやってくる『ある刺激』によって・・

『ある過去』の記憶が呼び覚まされると・・
その過去のドラマが再現されて・・

そのときと同じような心配や不安・・
そのときと同じような人との関わり・・
そのときと同じような感情やからだの痛みを・・

『こころ』と『からだ』で感じてしまうんだ。

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色々なドラマのなかでも『B』というドラマが
ひどく辛い記憶として印象づけられると・・

『Bのドラマ』と似たような状況がいくらでも再現されて・・
悩み苦しんでしまうんだ。

過去のドラマを再現しているときのハートは
傷だらけのトゲトゲになっているよ。


こんなふうに・・
過去のドラマに囚われて抜けだせなくなってしまうことを『同化』というよ。

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そして、これから先の未来までも・・

『Bのドラマ』がずっと続くと『思い込み』不安や心配を『あまた』にかかえ悩まされ続けてしまうんだ。


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このとき、ぼくらの『あたま』のなかでは・・

怒りの声をあげて、ののしっていたり・・

愛してよ~・認めてよ~・気づいてよ~
寂しいよ~・助けてよ~・・
と救いの手をのばして愛を渇望していたり・・

愛を求めて近寄ってくる『ヘビとモンスター』に自分のたいせつなものを奪われそうで怖い・・とおびえていたりして・・

イライラ・ブツブツ言いながら・・
怖がり泣きわめいている自分(=内なる傷ついた子ども)がいるんだ。

その一方で・・

目には見えない『ヘビとモンスター』のニオイにそそのかされ・・
同じような傷をかかえた異性の性的な意識(気)に引っ張られたり・・
あるいは、同じような傷をかかえた同性の嫉妬の意識(気)に引っ張られたりして・・

異性であれば、恋愛と勘違いして、うっすら笑みを浮かべている自分になってしまったり・・
相手の反応が自分に関心がないように感じると、いらだち乱暴になる自分になってしまったり・・
同性であれば、嫉妬がわきあがり、わけもわからずイライラする自分になってしまったりするんだ。

いずれも、自分の意識がほかの人の意識(=モンスター)とつながれ、コントロールしあってしまうんだ。

この『共依存のコード』でつながってしまうと、自分の意識を人にもっていかれ・・
自分の『エネルギー』を『種』を育て花を咲かせるためにつかうことができなくなってしまうんだ。


こんなふうに無意識の『あたま』のなかでは・・

『愛と性』を『求めること』と『求められること』に『欲望』と『罪』と『嫌悪』を抱えながら・・
『満たされないよ~』『愛してよ~、いい気分・いい気持ちになりたい』『そんなこと許されない!!』などひっきりなしに葛藤がくり広げられ、騒がしく、少しも『気』が休まらないって感じなんだよ。

そうやって、無意識のうちに自分のたいせつなエネルギーを消耗してしまうんだ。


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人間らしくふるまうための『理性』といかなる状況であっても
子孫を残していくための『情動』の間で常に揺れ動き・・

『情動』から再現される『我欲』や『防衛』のためのネガティブな『再現ドラマ』を恐れのなかで・・

現実だと思って目の前で見ているのがぼくらなんだ。

本当の現実(リアル)が見えないメガネをかけたまま・・
『今、ここ!!』にある本当の自分の意識は眠ったままになってしまうんだ。



外からの刺激に過敏になる・・』ものぞいてみてね。

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そこで・・

自分ひとりになれる静かなところで・・
目をとじて、これらの『あたま』のなかの雑音をただ、聞いてあげよう。

・浮かんできたこと・・
・浮かんできた人・・
・浮かんできた感情・・

このどれもが、自分の『あたま』のなかの『ドラマ』で描いていることなんだ。


e0034540_17511654.png深い悲しみも・・
抑えられない強い怒りも・・
どうすることもできなく犯してしまった罪も・・
無知で愚かだったがゆえにしてしまった過ちも・・

『こうすれば得する』とずる賢くなってしまったり・・
『こうするほか助かる道はなかった』と悔やんでいたり・・

愛に乾き、目をくらませ性愛に溺れてしまったり・・

『もっと〇〇だったら、助けてあげられたのに』という後悔も・・
『なぜ、あんなことになってしまったのだろう?』という理不尽も・・

また・・

いつも人のご機嫌をうかがうピエロのようになるほかなかったり・・
感情を表にだすことを許されず、無表情になるしかなかったり・・
あまりにも過酷な体験だったがゆえに感情を麻痺させることでしか生きられなかったり・・
して自分を殺し、夢や希望を失って生きるしかなかった。

これらのあらゆる感情が、さまざまな人格となってどっと吹き出してくるだろう。


このとき、さまざまな人格に『同化』してしまうだろうけれど・・
『同化』してしまっている自分をしっかり認知しながら、上手に感情を吐き出させてあげることができると・・

各々の人格がどれほどの気持ちを抱えてそのようになってしまったのかを身をもってわかり・・

ネガティブなできごとの裏に潜む真実やこの世には、どうにもならないことが起きてしまうことが・・
よくわかるようになるんだ。

すると、すべてのものの苦悩や痛みがわかる『思いやりのこころ』が芽生えるようになるんだ。

ドラマのなかで出会った人たちが、実は加害者でも被害者でもどちらにもなりうることや・・
また、人はつながりのなかで、お互いに学びあい『お互いさまのおかげさまのありがとう』でつながって・・
めぐりめぐっていることがわかるようになると・・

『トゲトゲだったハート』は、『赤いハート』に近づいていけるようになり・・
これらの多様な人格や生き方を否定することなく受け入れ統合することができるようになるんだ。

ここでひとつ気をつけてほしいことは・・

感情を吐くときは、自分でためこんできてしまった感情だから人に向けないってことなんだ。

悲しみや怒りや恨みや妬みや満たされない気持ちや行き場のない気持ちを上手に吐き出すと・・
『こころ』と『からだ』が清められ軽くなるよ。

この時、たくさん泣くとためこんできた感情は涙で洗い流され清められるから・・
思いきり泣ける環境や機会を自分でつくってあげよう。

すると・・

真ん中にいる本当の自分が顔をだして・・
ありのままのはだかんぼうで無邪気な子どもの自分が心安らかにお花を咲かせることができるようになるんだ。

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ぼくらが・・

さまざまなドラマのなかで、さまざまな人格をとおして・・
『この世というもの』『生きるとはどういうことか』を学んできていて・・

これらのドラマのどれもが今の自分のなかに描かれていて・・
さまざまな人格が自分のなかで息づていて・・

今の自分をかたちづくっていることがわかってきたかなぁ~・・。

今までのように・・

『こんな人になるまい!!』とか『あんな人はけしからん!!』というように、ある人格を否定して責めたりすると
自分のなかに息づいてる『内なる傷ついた子ども』=『影の自分』を否定して責めていることになり、自分を傷つけることになるから、気をつけてほしんだ。

こんな人もあんな人も、さまざまな『生きるさま』を見せてくれている師で自分のなかで生きている。

このことがよくわかるようになると・・

人の嫌いな部分を見ても『ぼくにもそんなところあるよ・・同じだよ』と思えるようになり・・
自分のなかにある嫌いな部分を認め受け入れられるようになり、自分をまるごと愛してあげられるようになるよ。


すると、自分のことも人のことも神様の愛である『無条件・無償の愛』で愛することができるようになるんだ。



『あたま』のなかの雑音を聞いていると・・

自分と違うというだけで、人を差別したり、嫌ったり、許せないと思っていたり・・
固定概念にしばられて、『これはいい!! あれはイケない!!』と・・
影の自分(=内なる傷ついた子ども)が、毎日、ひっきりなしにブツブツ言っているんだ。

人はそれぞれに『素晴らしさ』をもっていて、誰も『尊い』のに・・
ひとつでも気に入らないことがあると、それだけで、嫌いになったり許せなくなってしまう自分に驚いてしまったよ。

そして、その人たちから、自分を守ろうとして壁をつくって自分のなかに閉じこもろうとしてしまうんだ。

こんな自分はイヤだ・・
多様性を認めて、すべての人やことやものを尊重できる自分になりたい。

みんなそれぞれに、描いている世界のなかで、必要な学びを体験しているんだ。
その体験に『いい悪い』は、ないんだ。

『みんなそれぞれでいい!!』って、その違いにもっと寛容になろう!!
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過去のあらゆるドラマについて『いい悪い』の判断を超えて
過去のドラマに感謝しながら、ただ眺めていられるようになろう!!

過去での学びを魂の成長につなげて『今、ここ!!』を生きるために・・
さぁ~、『今、ここにいる自分』と過去のドラマを切り離そう!!



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人は、過ちや失敗のなかでこそ多くを学んでいることと・・

いくつもの時代をその時の時代背景や風習のなかで・・
自分や家族の『生存』と『防衛』のために、自分の本当のこころにそむきながらも、精一杯、生きて・・

さまざまなことを体験し多くのことを学んできた自分のことをまずは『えらかったね!!』とほめよう。

そして、過去の出来事も過去の自分もそこで出会った人たちのことも、すべて学びのために必要だったことに感謝して、責めたり恨んだりすることをやめて、許していこう!!

こうして・・

『過去の自分と今の自分は、もう違う生き方をしている!! 今を生きている!!』と言い聞かせていると・・
『あたま』のなかのモヤモヤが流され、『こころ』も『からだ』も浄化されるよ。

すると・・

自分をしばっていたものから自分をほどいてあげられて、癒され元気になってくるよ。
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この世をバラ色にする・・
明るい未来も描けるようになってくるんだ。







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今は、自分がしたいこと、目の前にあるする必要があることに、まごころをこめて精一杯、励めばいいんだよ。

こうすることで・・
自分の本当のこころと今がつながるよ。

リラックスしながら集中することができれば・・

『今、ここ!!』を現実(リアル)に生きていることになり、実は、これも『瞑想』と同じものであることがわかってくるよ。


今、ここにいるぼくらがすることのもうひとつのポイントは・・
過去からもちこされたドラマを解消するために、自分にうそをつかず、本当の自分を生きればいいんだよ。

そうすれば・・
最終的には、すべての人のためになり、すべてうまくいくよ☆彡。

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『瞑想』は、これからのぼくらにとって・・
『今、ここを生きる』ために欠かせないものになってくるよ。

『瞑想』の実践方法は・・

お腹と鼻で呼吸を繰り返す丹田複式呼吸をしながら・・

上の絵の『あたま』のなかで、腕組みして怒っている傷ついた子どもと、今、ここにいる自分が・・
悲しみや怒りや恨みや妬みや満たされない気持ちや行き場のない気持ちを一緒になって感じきって受け止めてあげるってことでもあるよ。

例えば・・

*『嫌な気分だ・・誰かににらまれているように感じる』と思い浮かんだら・・

『そんなふうに感じているんだね』と今、ここにいる自分が冷静に客観視しながら・・
『イヤな感じだよね。でも、きみのすぐ近くにはぼくがいるから安心していてね!!』となだめてあげよう。


*『あ~、腰や背中が痛いよ~』と痛みを感じたら・・

『痛いよね・・辛いよね』と今、ここにいる自分も一緒になって痛みを感じてあげながら・・
『痛みを感じることを麻痺させて、何とか生き延びてきたのかもしれないね!!よく耐えたね』となだめてあげよう。


*『ぶっ殺す~~~』とわめきちらしたくなったら・・

『ひどい目にあわされたんだね』と今、ここにいる自分が共感してあげながら・・
『辛い感情を声に出すことさえ許されなかったんだね・・思い切り吐き出していいよ』となだめてあげよう。

本来であれば、ネガティブな言葉は発しない方がいいけど、この場合は、清めるためにするものであることを忘れず、人に向けないように・・。

人に向けてしまうと、清めるどころか辛い感情が大きくふくらんでしまうから・・気をつけてほしんだ。


思い浮かんだことや沸き上がる感情やからだで感じる痛みは・・
『自分のことをわかってよ~、この気持ちなんとかしてよ~』と『内なる傷ついた子ども』が叫んでいるってことなんだ。

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だから、今、ここにいる自分が、一緒に感じてあげて・・
その辛い気持ちをわかってあげればいいんだ。

『だいじょうぶ!!、ぼくが、味方になって、たいせつに愛してあげて、守ってあげるから・・外に飛びだして愛を求めなくてもいいんだよ』と何度も言ってきかせよう!!

すると・・

傷ついた子どもは、ほっとして、安らかな気持ちになれるんだ。


イメージ的には、自分自身がお母さんになって・・
『内なる傷ついた子ども』をお母さんの温かくてやさしい愛で包んであげるって感じだよ☆彡。


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こうして、『内なる傷ついた子ども』を抱きしめながら・・
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『性エネルギー』に敬意をこめた『聖なる剣』によって・・
 
自分の『我欲』に負けない『意志』に強い力をあたえ
過去のドラマにつながってしまう『共依存のコード』をカットしてもらうんだ。


これで・・

ほかの人の『我欲』が、「癒やしてよ~・愛してよ~」と・・

とても可哀そうな感じで近寄ってきても・・
なんだかイライラ不機嫌に怒っているように見えても・・
動じずにいられるようになるんだ。

どうして、動じずにいられるかというと・・
『内なる傷ついた子ども』を愛しているから、その子たちが、泣いたり・怒ったりしていないからだよ。


『内なる傷ついた子ども』を愛することができないでいると・・

無意識のうちに同じ傷をもった人に好意を抱き『甘え』てしまうことや・・
その『甘え』に応えることで『自分を愛してもらえる・自分は愛されている』と勘違いして『見せかけの愛』と『真実の愛』との区別がつかなくなってしまうことに気づいているからなんだ。


自分のことをたいせつにして愛することもせず、自己中心的に「癒やしてよ~・愛してよ~」と愛を乞う人の『我欲』に応える愛は、お互いの傷をなめあうような『見せかけの愛』となり、お互いの力を弱めてしまう。

けれども・・

その人をまるごと愛しながら、その人がもっている『種』の『素晴らしさと強さ』を信じ、じっと見守る、必要であれば突き放すことは、自然のルールにしたがった神様の愛(真実の愛)となり、その人がもっている『生きる力』をぐっとひきだし『自立』する力を強くさせることを知っているんだ。

接し方としては、その人の存在を尊重するがゆえに、その人を批判したり、特別の感情をもったりせず・・
その人が生きている世界に入り込まず、ただ静かに空気のような感じになっているってことがたいせつなんだ。

こんなふうになるためのには、『修練』が必要になるけどね・・
これが、『無条件の愛』になるよ。

水や肥料を与えすぎれば、根から枯れてしまう・・
やせたカラカラの大地で厳しい自然に耐えることができれば甘い実をつける・・
こんな植物たちとぼくらも似ているってことなんだ。

『聖なる剣』は、『真実の愛』を生きられるように神様から授けられたものなんだよ。


さらに、天使にも助けてもらおう☆彡。


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過去のドラマから連想される
イヤな気分をスッカリ吹き飛ばしてもらって・・




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いい気分になれる気(エネルギー)を吹き込んでもらい
『赤いハート』にもエネルギーをチャージしてもらおう。

すると、あたりはいい香りがするようになり
癒されるよ。


イヤな気分は吐いて~~~・・
いい気分になれる新鮮な空気を吸って~~~・・

深くゆったりした呼吸を繰り返そう。

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『あたま』のなかで描いている『過去のドラマ』を脳は、事実のように再現してしまうけど・・

『過去のドラマ』は妄想であって、現実(リアル)ではないから安心してね・・
今、ここにいる自分が本当の自分を生きれば消えていくよ。


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こうして、本当の自分を取り戻すことができるようになると
こころの声(=神様の声)に耳をすませられるようになって・・

『直観』や『ひらめき』がさえ
自己実現(夢や希望をかなえる)することができるようになるよ。

これからのぼくらにとって、たいせつなことは・・

『あたま』であれこれ考えることをやめて・・

『こころ』の声に素直に従うことで、『赤いハート』で生きられるようになり
ぼくらを幸せにするものは、何でも神様からいただけるようになるってことだよ。




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自分のために自分だけの時間をとって・・
できれば、自然が豊かで空気がきれいなところだと・・

自然に近づけるから、『瞑想』に集中できるよ。



さぁ~・・

吐いて~~~・・
吸って~~~・・

吐いて~~~・・
吸って~~~・・

吐いて~~~・・
吸って~~~・・



目をとじて耳をすませて・・。





















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by m-happa | 2016-10-04 20:09 | ムート&フレンズ | Comments(0)

『Natural & Simple・Easy・Relax !! 』にをモットーに毎日を自分らしく楽しく・美味しく・心豊かに暮らしています。           こころのままに 気分よくハッピーに・・☆


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