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周波数(エネルギー)って、どんなもの?


では、周波数(エネルギー)って、どんなものなのだろう?

たとえば、森にピクニックに行ったとき・・

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 きれいなお花や蝶が目にとびこんできて、いい香りや自然の美のなかで『いい気分』になって、ピクニックの間じゅう、楽しくしあわせな気分でいられる人は、アンテナが高いところにあるってことだよ。
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 一方、ヘビの死骸を見つけてこわがったり、倒れた枯れ木が障害物になって、少しもピクニックを楽しめない人は、アンテナが低いって感じだよ。


こんなふうに同じ森にピクニックに来ていても、見ている景色と味わう気分に違いがあるのは・・
周波数(エネルギー)の違いによるよ。


周波数(エネルギー)の違いは、どこからやってくるのだろう?
それは、その人が思い描いている世界からやってくるよ。

っていることや考えていることなどの『思考』・・
人の情がなせる様々な『感情』・・

この『思考』や『感情』から・・
物事をどうとらえ、どう取り組むかという『意識』・・

これらの『思考』や『感情』や
意識』のことをひっくるめて『意識』ともいうよ。
この『意識』は、『あたま』や『こころ』の働きであり、そこには動きが生じるんだ。

この動きが、周波数(エネルギー)になるよ。

この周波数(エネルギー)は、『気』であり・・
『源の愛』であり=『神様の愛』=『宇宙の愛』と同じものからできているんだ。

そして・・
『類は友を呼ぶ』というように同じようなものを引き寄せたり・・
ものごとを創造したり・・
人の『意識』に影響をおよぼしたりしているよ。

そして・・
『周波数の違い』は、『意識の違い』=『描いている世界の違い』といえるんだ。

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いい気分のときは、周波数(エネルギー)は高くなり、いいものを引き寄せるよ。
イヤな気分のときは、周波数(エネルギー)は低くなり、いやなものを引き寄せてしまうよ。

きれいな景色にばかり出会っていた人は・・
『ヘビの死骸や倒れた枯れ木は、生き物の生涯に当然にあるものだから、気にもならず平気だよ!!』って思っているよ。

一方、イヤな気分になった人は・・
本当は、いい気分になりたいのに、ヘビの死骸や倒れた枯れ木が、その人にとっては、おびえるものであったり、行く手をさえぎるイヤなものでしかないんだ。

でもね、この人がこんなふうになったのには、訳があるんだよ。

この人は、以前、倒れた枯れ木が足に刺さってひどく痛い目にあったことがあったんだ。

それに、ヘビの死骸があるってことは、近くにヘビがいるかもしれないと、おびえてしまうのは無理もない感じだよね。

さらに、『ヘビの死骸は不吉なものだ』と誰かから聞いていて、ピクニックの最中に何か不吉なことが起きたら、どうしようと感じ、ピクニックを楽しむどころではなくなってしまったんだよ。


もともと・・
ヘビの死骸も倒れた枯れ木も、ただそこにあるだけで、誰かに危害をあたえたりはしないのに・・

過去に、けがをしたり、誰かから迷信を聞いたり、姿がグロテスクなヘビのことを『気持ちが悪い』と思っているだけで、こんなふうになってしまったんだ。

もし、これらの過去がなかったり、ヘビのことを『気持ちが悪い』と思い込まなければ、ピクニックを楽しめただろうにね。

この人の『あたま』のなかでは・・
過去の痛い思いをした『テレビ映像』と誰かから聞いた迷信や・・
『ヘビは気持ちが悪いもの』という思い込みの『ラジオ放送』が流れているってことなんだ。

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ぼくらの『あたま』のなかでは、・・
過去のドラマの『テレビの映像』と過去に聞かされてきたことや思い込んだことや誓ったことが『ラジオ放送』のように流れているんだ。
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とくに衝撃的に印象に残ったことや繰り返し起こったことが、強く記憶に刻まれ、この絵でいうと・・

『B』のドラマの『テレビ映像』がひっきりなしに、再生され続けて、そこで聞かされてきたことや思い込んだことや誓ったことが『ラジオ放送』のように流れていて、きみの前に現象として現れているよ。

このときのハートは、おびえていて傷ついているから、トゲトゲをだして怒ってもいるんだ。
過去のほかのドラマの『テレビ映像』や『ラジオ放送』もきみとつながっていて、きみの前に現象として現れているよ。

こんなふうに過去につながって囚(とら)われているときに、周波数は低くなってしまうんだ。
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しかも、自分ではどんなドラマの『テレビ映像』や『ラジオ放送』が流れているのかが、わからない感じなんだ。

だから、これを『無意識』と言っているよ。

イヤな気分のときは・・
こんなふうに、『無意識』のなかにある過去の辛い記憶につながっているってことだよ。

e0034540_10454313.png一方、いい気分のときは、過去の辛い記憶から解放されて・・

神様と『あたま』がつながっているから・・
直観やひらめきがさえて、自分がもっている最大限の力を発揮することができるようになるんだ。

今、この瞬間の目の前の事実だけに目を向けていられて・・
今、していることに完全にリラックスして集中できるよ。

ありのままの自分になって・・
ワクワクできる楽しいことに夢中になっているだけで・・
自分の花を咲かせることができて・・
神様からは、きみが望んでいるしあわせをなんでもいただけるようになるよ。

というわけで・・
いい気分のときは『あたま』は神様とつながっているよ。(高い周波数)
イヤな気分のときは『あたま』は過去の辛い映像や放送とつながり囚われているよ。(低い周波数)


だから・・
周波数を高く保つためには・・
神様と『あたま』をつなげる必要があるってことなんだ。

そのためには・・
神様と同じ意識=『神様の愛』と同じ愛である『赤いハート』で生きるようにするってことなんだ。


神様は、比較したり、批判したり、否定することなく・・
どんなことも『中立』にとらえているから・・
『あたま』=(脳)をそんなふうに訓練してあげればいいんだよ。

そうすれば・・
きれいな景色にばかり出会っていた人みたいに・・
おこるものごとのどれもが、気にならなくなって・・

どんなことでもしっかり観てはいるけど・・
こわがることなく、囚(とら)われず、受けいれて、流していくことができるようになるよ。

過去のさまざまな出来事は・・
きれいな小川のなかで、洗い清められて、澄んだ水にサラサラ流されて、大海に還っていくようなイメージができるといいかもね☆彡。

こうして・・
『あたま』のなかの雲やもやがなくなると・・
神様の光がきみにダイレクトに注がれるようになって『こころ』のままに生きられるようになるよ。

そうすると、きみが描いた世界が、きみが生きる世界になって・・
きみは『地球を天国にする』ことができるようになるよ。

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もっと簡単にいうと、周波数を高く保つためには・・

過去のすべては、今の自分がここまで成長するための『学び』であったということに感謝して・・
出会った人たちや出来事はすべて『お互いさまのおかげさまのありがとう』だったと・・
過去のすべてに『愛』をおくることで、過去のドラマは閉じられて・・
過去の辛い記憶から解放されるようになるよ。

そうすれば・・
『あたま』は神様とつながり、心配ごとも不安もおそれるものもなくなり・・
いつでも『赤いハート』と共に『こころ』のままに、いい気分で・・
今、この瞬間・瞬間に集中していられるようになるから・・
『こころ』も『からだ』も『あたま』もスッキリ、さわやかでいられ・・
いつでもご機嫌さんの笑顔でいられるようになるよ。

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でも・・
周波数が低くなってしまうと・・
目にとびこんでくるものや出会うものは、病気や貧困やトラブルや闇や醜いものなどになり・・

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自分自身が病気や貧困やトラブルに見舞われて・・
自分の花を咲かせて生きるのではなく、まわりの人のお世話になるようなことになってしまったり・・

または・・
自分の花を咲かせて生きることをおそろかにして、そのような困難をかかえた人たちのお世話をすることに自分の価値や生き甲斐を見出すようになってしまうんだ。

ここで誤解しないでね・・
周波数が高い人の場合は・・
病気や貧困やトラブルをかかえた人たちのことをサポートすることができるんだ。

困難をかかえた人たちが、本来の姿を取りもどし、イキイキと生きることができる力をひきだす手伝いをするだけだから、一緒になって意気消沈することなく、むしろ、いつもどおり明るく元気でいることで、あたりを明るく元気にして、困難を背負うことはしないんだ。

辛い気持ちに寄り添うけれど、むしろ、彼らの自由意志を尊重できる一定の距離を保ちながら・・
彼らがもっている力を信じて、彼らがイキイキとしている姿を思い浮かべながら・・
力づけをするような励ましをして、見守ることでサポートしているんだ。

近くにいなくても、自らの明るくて元気な気(エネルギー)を伝え届ける『祈り』をしているんだ。

実際に手助けしたり、ものをあたえたりすることより・・
『まごころ』をあたえることが、最も力づよいサポートになることもあるんだ。

あのね・・
心配したり不安に思えば思うほど、事態はそっちの方に向かっていくよ。

暗い気持ちになりそうな時ほど、いつもより、楽しくて元気になれることをしたり・・
自分にやさしくして、自らの気(エネルギー)を高く保つようにして・・
明るくて元気な気(エネルギー)を自ら発していると・・

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まわりの人に明るくて元気な気(エネルギー)が伝わるよ。
きみが明るくて元気な気(エネルギー)を発しているだけで・・

きみは『愛と光』の源泉になり・・
神様の仕事をしていることになるよ☆彡。

すると、自ら発した『光』があたりを明るくするばかりでなく、今度は、まわりの人が『鏡』になって、きみに『光』を還してくれるようになるよ。

こうして・・
いい気(エネルギー)も、悪い気(エネルギー)も、きみが『源泉』になって、伝わりめぐるんだ。

だから・・
いいことやありたいことだけに集中して『描く・祈る』・・
前向きな明るい気持ちでいることで、いいことを引き寄せるようになり・・
事態はどんどんよい方に向かっていくよ。

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また・・
周波数が低くなってしまうと・・

しあわせや成功や人の親切を素直によろこんで受け入れることができなかったり・・
そのしあわせや成功や人の親切に、うしろめたさを感じて居心地が悪いような気分になったり・・
しあわせは、いつかなくなってしまうものだと感じて、しあわせ過ぎることをこわく感じたり・・

みんながしあわせにしている場で、不機嫌になったり、歩調を乱したりして・・
しあわせなムードを壊すようなことをしてしまうんだ。

しあわせになりかけると・・

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『自分はしあわせになってはいけない』といわんばかりに・・
自ら不幸の方に歩いて行ってしまうことや人の苦を背おうようなことを『無意識』のうちにしてしまうんだ。

実は、これは『罪悪感』や何かをつぐなうような気持ちや、自分を恥じる気持ちや、人や自分を許せないおもいや人や自分を尊ぶことができないことや、ある人やある野心に向けた執着がこのようにさせてしまうんだ。


こうして、周波数が低くくなってしまっているときは、まわりの人たちまでまきこまれて、周波数を低くされてしまうんだ。


だからといって、周波数が低くなってしまっている人を責めたりする必要はないんだよ。

どんな人もバイオリズムがあって、周波数が低くなってしまうことは、誰にでもあることだし・・

どんな人も、自ら困難を招くようにはなりたくなくても・・
低い周波数を体験することで、さまざまな人のことを『思いやる』こころを育てることができるんだ。

そして・・
そこからぬけだすために精一杯、生きることが誰もが神様から授けられた『学び』であり『課題』であり、『使命』でもあるんだ。

だから・・
自分でも全く気づくことができない『無意識』の世界で、過去の辛い記憶が再生されているから、そんなふうになりたくないと思っているのに、思いどおりにいかないことをみんな体験しているんだ。

『だったら、どうすればいいの?』って思うでしょ・・。

安心して・・
ちゃんと周波数を高くすることはできるよ。

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まずは、ネガティブ探しをやめよう!!。

もし、この世の悲惨な出来事やスキャンダルなことに興味をそそられたり、人の悪いところばかりが目についたり、いつでも不平不満なことばかりつぶやいていたとしたら・・

周波数が低くなっている『赤信号のサイン』だよ。

『心配や不安は百害あって一利なし』『愚痴や不満を口にだせば、どんどんやってくるよ』
ネガティブなことに、『あたま』を回転させていたら、ネガティブなことを引き寄せてしまうだけなんだ。

『気』を向けた方のものが、『気』を向けた分だけやってくるのが、『宇宙のエネルギー』だよ。

だから・・
どんなものごとにも、『光と闇』があることに気づいて・・
ものごとを見る角度を変えて、いい方にとらえる癖をつけよう!!
そして、いいイメージを思い浮かべることに『あたま』をつかおう!!

いいイメージの言葉を発して、元気になれるふるまいや笑えることをしよう!!
それだけで、周波数は高くなるから、少しでも笑顔になれたらしめたものだよ。
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こうして・・
過去の『辛かったチャンネル』から・・
今、ここにいる自分が気分よく・・
今していることに集中している・・
今の『チャンネル』に・・
♪せーのー・カチッ♬と切り替えてね☆彡。

リラックス・スイッチをオンにして・・
『愛と光』の方にアンテナを高くむけてね。

あとは、それぞれの人が、自分の足で立って歩いて・・
その人らしくしあわせに生きていけることを信頼して・・
人のことをあれこれ監視したり、干渉したり、心配することをやめにしよう!!

それより、自分が毎日を楽しく輝いて生きていくことに集中して・・
まわりのみんなと笑顔でつながりあっていることをイメージしよう。

こうやって、自分の周波数を少しづつ高くしていくと・・
見える景色が少しづつ変わってくるよ。

恋しているときって、すべてがバラ色にみえるでしょ・・
そんな感じで見るものが、色づき輝いてくるよ。

そのためには、自分のこころの奥底に眠っている純粋な『恋する気持ち』や『情熱』を思い出して、そこに自分の『精』を尽くすようにしていくってことなんだ。

これが、最も自然なことだからだよ。
すると、『自分の花を咲かせる』ことに励むことができるようになるよ。

世間やまわりの人が言うことに惑わされず、自分のこころの声に耳をすませて・・
自分のこころに正直に生きるって決めよう!!

いい子やいい人を卒業して・・
自分がしあわせになることに前向きになって、自分がしあわせになることに自分で責任をもって・・
『いくらでもしあわせになっていいんだよ』と言って聞かせるんだ。

こうして・・
自分の花を咲かせる生き方をしようと決めて、こころのままに行動するようになると・・
きみの花を咲かせるために、神様が大きな力でサポートしてくれるようになるから・・
きみのまわりには、きみの花を咲かせることをサポートしてくれる人たちが現れてくるよ。

そして・・
彼らはきみをサポートすることで、彼らも自分の花を咲かせて生きられるようになってくるんだ。
自分の花を咲かせるようにすることが、人の花を咲かせるサポートをしていることになるよ。


きみがありのままの本当の自分を好きになって元気になれば・・
神様とつながることができるようになり・・
だれかによりかかろうとする古い意識を手放すことができるようになるよ。

すると・・
まわりの人たちは、お互いを輝かせあえる仲間であることに気づくようになって・・
ずっと自分らしく、楽に軽やかに生きられるようになるよ。

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最後に・・
周波数を高く保つための、極意を伝えるね!!

それは、あらゆる『おそれ』を手放すってことだよ。
こわいものがない平和で美しい世界を『あたま』のなかで描くってことなんだ。

森にピクニックに行った例を思い出してみて・・

周波数の高い人の場合は・・
ヘビの死骸も倒れた枯れ木も、ただ存在を認めてるだけで、特に避けようとはしていないよ・・
だから、彼らは、そういうものには出くわさないんだ。

なぜなら・・
彼らのあたまのなかでは、美しいものだけが描かれているからだよ。

けれど、周波数の低い人の場合は・・
ヘビの死骸も倒れた枯れ木がこわいから、避けようとしているのに・・
なぜか、そういうものばかりに出くわしてしまうんだ。

なぜなら・・
彼らのあたまのなかでは、ヘビの死骸や倒れた枯れ木がこわいから、避けたいという世界が描かれているから、そういう現実を引き寄せてしまうんだ。


例えば、もし・・
森のピクニックの最中に、ヘビに出くわしたとしたら・・

周波数の高い人の場合は・・
ヘビの存在を認めてはいても、ヘビに対して敵対心も恐怖心もおさえられ、冷静でいられ、自分の身を打ち消すかのように、じっと、ヘビがどこかに行くのを待っていられるから、ヘビはそのまま横切ってどこかに行ってしまうんだ。

ヘビや野生の生き物がすむ森におじゃまさせてもらっているのは、こちらの方であるという『謙虚な気持ち』と・・

ヘビやこの世にあるすべてのものは、すべて神様がおつくりになったものであり、『源』が同じであることがわかっているから、すべてのものに対する『敬意』とたいせつにしようとする『尊ぶ』気持ちを、特に意識することもなくもっているって感じだよ。

周波数の高い人は、どんなものでも受けいれ、たいせつに思いやることができる大きな器をもった人ともいえ、胆(たん)がすわった人ともいえるよ。

けれど、周波数の低い人の場合は・・
『やっぱり、ヘビが現れた~』と自分の思いを確信して・・
ヘビへの恐怖心のあまり、どこかに行かせようと、石を投げてヘビをおどすことで、ヘビの恐怖心をあおり、ヘビは自分を守るために、その人にはむかっていき、それにあわてて逃げようとして、倒れた枯れ木に足を刺して大けがをしたりしてしまうんだ。

まさに、思い描いたとおりのドラマが再生されてしまうんだ。

自分にとって、都合が悪く感じるものや怖いものは、排除したいという気持ちが『無意識』のうちに湧き上がってしまい、とっさの行動が『敵対心』となってしまうんだ。

そうすると、思い通りにいかないことや気に入らないもの怖いものは、どんなものでも『敵』にまわしてしまうことになってしまうんだ。

でも、こんなふうになる気持ちは、誰にもあるものだよね。

だから・・
『こわがりさん』を克服しよう!!

ヘビが怖いのを克服するのは、難しそうだから、ヘビがいそうなところはに近寄らないようにしていれば、だいじょうぶだよね!!

でも、倒れた枯れ木が怖いものであるというレッテル貼り(=記憶へのすりこみ)は、きっと克服できるはずだよ。

あわてて逃げようとした時に、倒れた枯れ木に足を刺して大けがをしたってことだから、あわててしまいそうになるときほど、一呼吸いれて、いったん、こころをしずめてから、よく目の前のことを見て、けがをしないように注意深く前に進むことができればいいんだ。

そうすれば、もう倒れた枯れ木は怖いものではなくなるよね。

日頃から、あわてたり、パニックになりそうな時に、こころをしずめる訓練をして、よく目の前のことを観察して、どうしたら危険から身を守ることができるか見極めて行動できるようにしていけばいいんだ。

少し時間がかかるかもしれないけど・・

まずは、倒れた枯れ木は、怖いものではないと思えるだけでも、大きな一歩になるから、少しづつ、こころが平常になっていけるように修練していけば、だいじょうぶだよ!!

胆(たん)を練るって感じ!!(=物事に動じないように、精神力を鍛える)

これができるようになれば、万が一、ヘビにでくわしたとしても、冷静に行動できてヘビから身を守ることができるずだよ。

ここで、たいせつなことは・・
ヘビが怖い気持ちはあってもいいんだ。
ただ、その気持ちをわきに置いて、冷静・平静でいること・・
自分の力を過信せず、注意深くあるってことだよ。

そうしなければ、一瞬の気のゆるみで命とりになることがあるからね。

こうして、少しづつ怖いものを克服していくと、楽に生きられるようになるよ。


周波数を高く保つためには・・
いつでも、楽な気分でいるってことなんだ。

『あたま』をつかいすぎず、お気楽ののんき者ぐらいでちょうどいい感じだよ。
ラッキーを見習って・・みて☆彡。

そのためには・・
楽(=平常心・リラックスできる)になれる自分になること・・
楽しいこと・いい気分なこと・楽なことにアンテナを高く向けて、そちらに向かって歩いていくこと・・

気楽・極楽であることが、この世の楽園で、周波数が高いってことなんだ。

そして・・
自然で楽な状態であれば、病気にならずにすむよ。

これは、ぼくサーアイアイが感じていることなんだけど・・

この世の『薬』は・・
自然で楽であること・・
自然にある草や植物を上手に、からだにとりいれて、日々を楽しく暮らすこと・・
自然に感謝して、『からだ』や『こころ』をよく動かして自然な暮らしを楽しむこと・・
だと思っているんだ。

でもね、自然って、厳しさもあることを忘れないでね。

自然に対しては、いつでも『畏敬の念』をもち、この厳しさをどうやって、乗り越えるか・・
乗り越えるときの気分をいかに『楽』にできるかってことがたいせつなんだ!!

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神様は、地球の周波数を上げて・・
離れ離れになって長い間、旅をしてきたアダムとイブを楽園に還すための『光の道』を用意してくれているよ。

周波数が上がった地球は、『物質の時代』から目には見えない『周波数=気(エネルギー)の時代』にはいってきているから・・

今までよりずっと大きな力で・・
『描くこと』『信じること』が、『現実を創る時代』になってきているんだ。

まずは、『描いて』→『いい気分、しあわせな気分になって』→『そうなる・もうすでにそうなっていることを信じて』→『それに見合ったふるまいをする』って感じだよ。

これからは・・
苦を背負って生きていくことが、当たり前のような古い『意識』は手放して・・
たいせつに守るものは守りながら・・
ある意味では、今までとは真逆な『意識』を身に着けて・・

ぼくらも地球と同じ周波数になって、『自然に還る』=『自然回帰』するって感じだよ。
だからといって、原始時代の生活に戻るってことではないよ。

最先端のテクノロジーを地球や宇宙のすべてのためになることにいかしながら・・
『ここから先は、神様の領域である』ということをわきまえて、神様への『畏敬の念』を忘ないでいること・・

テクノロジーに依存しすぎないこと・・

自分の『こころ』や『からだ』や『あたま』をフルにつかって、五感がよろこぶような・・
すべてのものと共栄・共生できる豊かで快適な暮らしを楽しむって感じだよ。

こうして・・
今までの不自然で重くて苦い『コントロールの愛』卒業して・・
ずっと自然で軽やかで温かい『真実の愛』を生きる『光の道』へと進んでいくんだ。

その『光の道』への『扉』を開くためには・・
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きみが自分の花を咲かせる道である・・
『光の道』=『自立の道』を歩きはじめると・・
ほかの人もきみのあとに続くようになるよ。

赤いハート』をむねに・・
ありのままのはだかんぼうになって・・
歩き進むとき、いつでも神様とつながっていられるから・・

安心して光に向かって進むことができるよ。


















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by m-happa | 2016-09-01 19:07 | Comments(0)

『Natural & Simple・Easy・Relax !! 』にをモットーに毎日を自分らしく楽しく・美味しく・心豊かに暮らしています。           こころのままに 気分よくハッピーに・・☆


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