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自分がありたいところに、高く周波数を保つ・・

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このアンテナは、きみのなかにある周波数を示しているよ。

きみがありたいところに、高くアンテナを向けていれば・・
きみがありたいところから、いろいろな情報があつまってきて・・

きみは、ありたいところに導かれていくよ。


きみのなかにある周波数は・・
きみがあたまのなかで描いていることや、考えていることや、つぶやいていることや・・
きみのこころやからだが感じている感情の方に・・
いつも向いていて・・

きみがこれらのことを強く思えば、アンテナは高くなり・・
それほど思っていなければ、アンテナは低くなるよ。

だから・・
きみがありたいことをいつも描き、考え、つぶやいて・・
いい気分や楽しい気分やしあわせな気分でいて・・
ご機嫌さんの笑顔でいれば・・

きみがありたいところに、高くアンテナが向くようになり・・
きみは、描いたとおりの天国を生きるようになっていくよ。

そして・・
きみがご機嫌さんの笑顔でいれば・・
まわりにいる人たちもご機嫌さんの笑顔になれ・・
みんなが笑顔になれるよ。

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ぼくらは、みんな小さな粒からできていて・・

その小さな粒が、ふるえてエネルギーが発せられ・・
小さな粒のふるえが、さまざまな波になって、いろいろなものを創っているんだ。

そして・・
みんなひとつ・・』で、エコリンがお話しているとおり・・
この波がさまざまなものに伝わって、お互いに影響しあっているよ。

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っていることや考えていることなどの『思考』・・
人の情がなせる様々な『感情』・・

この『思考』や『感情』から・・
物事をどうとらえ、どう取り組むかという『意識』・・

これらの目には見えない・・
『こころ』や『あたま』の動きは、周波数を発していて・・
この周波数の波が、波紋のように伝わり広がっているんだ。

周波数は、波の大きさであり、エネルギーの高さをあらわしていて・・
このエネルギーのことを『気』ともいうよ。

この『気』は・・
『源の愛』であり=『神様の愛』=『宇宙の愛』と同じものからできているんだ。

そして・・
周波数は、水が高いところから低いほうに流れるように・・
高い周波数であっても、ついつい低い方にひっぱられてしまう習性があるんだ。

だから・・
自分がありたいところに、高く周波数を保つには・・

自分をいつでも・・
客観的にみる(=自分が何を考えどんなことを感じているかに気づく)訓練をして・・
低い周波数に同調しないように、自分の意識をしっかり自分の内側に向けて・・
高い周波数を保つ必要があるんだ。

もし、ネガティブな気分に襲われて、ありたいことを描くほどの余裕がなくなってしまったら・・

すぐさま・・
ポジティブな気分になれるように、上手に気分転換しよう!!

ネガティブな気(=エネルギー)は・・
やって来ては去る雲のようにプカプカ浮いているものだから・・
その雲におおわれないように、いつでも、いい気分(=エネルギー)を自分で発して・・
ネガティブな気分を吹き飛ばしてしまえばいいんだよ!!

こんなとき、天使に助けてもらうのも一つの方法だよ。
自由と自立』のページで、紹介していることをここでも紹介するね。

イメージ的にはこんな感じだよ・・

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天使に・・
ネガティブな『気』=モヤモヤした雲を吹き飛ばしてもらいながら・・

ネガティブな『気』は、要らなくなった息(古い意識)として、お腹をひっこめて、肺から吐き出し・・


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天使から・・
こころもからだも明るく軽くなるポジティブな気を注入してもらい・・

お花や草のような自然な香りがする新鮮な『気』(=空気)を流してもらったら・・

その空気をお腹に吸い込んでリラックスしてみて・・

すうすれば、本来の自然な自分になれる『赤いハート』から・・
明るくポジティブな『気』が放たれるようになり・・

今、ここにいる本当の自分にもどれるようになるよ。

こんなことをイメージしながら、『丹田』に意識を集中した腹式呼吸ができるようになると・・
気分が落ち着いてくるよ。


腹式呼吸ができるほどの余裕がなくネガティブな『気』に襲われてしまったら・・
自分がこうなっているのは、本当の自分にもどるために神様からあたえられたものなんだ・・
今は、こうして少しお休みして、自分を見つめる時なんだと・・

んな自分も肯定して・・

ゆううつな気分が通り過ぎるまで・・
ネガティブな感情を健全な方法で吐き出しながら・・
しばらく、じっと耐えて過ごすしかないんだ。

気分の落ち込みは・・
お天気と同じで、雲がやってきて、雨になったり、嵐になったりしても・・
そのどれもが、神様からの恵みであり・・
必ず通り過ぎて、そのあと、虹がでてお天気になるからだいじょうぶ!!って感じだよ。

こうして、気分の波をいくつか乗り越えるうちに、少しづつ周波数は安定してくるよ。

もちろん、その間も、自分の『意識』を高い方に向けていられるように・・
いい気分や明るい気分になれるよう努めてね。

ただ、あまりにも調子が悪い場合は、医師に相談してみてね。


『自分がありたいところに、高く周波数を保つ』ためには・・
ネガティブな『気』をいかに気分転換し、明るくポジティブな『気』にしていくか、上手にやり過ごすかが、たいせつなポイントになってくるよ。

こうして・・
自分のまわりで何が起きていようとも・・
『自分は完全で、安らかに満たされ、健やかであること』に、いつでも意識をフォーカスすることにあるんだ。

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『自分がありたいところに、高く周波数を保つ』方法は、みんなそれぞれのやり方があると思うから、こころの声に耳をすませて、自分なりの方法をみつけてみてね。


ここでは、ぼくが思っていることを紹介するね。

気分転換として・・
すぐさま、いい気分になれることなら、何でもいいんだよ。

例えば・・
こころが安らぐ香りにつつまれる・・
大好きな人の写真や、動物や人間の赤ちゃんの写真をみて、ほっこりする・・
気持ちが和んだり、元気になったり、励まされたり、陽気な気分になれる音楽を聴く・・
しあわせな気分になれる絵や映像を観る・・
肌触りのいいものに触れる・・
美味しいものを食べたり飲んだりして、いい気分にひたる・・
いい気分になれる風景を思い浮かべて、いい気分にひたる・・

気分転換に外の空気を吸いながら、自然を五感で感じてみる・・
からだを動かして、からだの動きに集中する・・(ガムをかんだり、首や肩、足や手の筋肉を縮めたり伸ばしたりをリズムよくすることでもOK!!だよ)

さらには・・
しばらく、じっと目をとじ、丹田に意識を集中した腹式呼吸を繰り返し、感情をしずめる。

このとき、感情をしずめるために、『怒り』や『恐れ』や『自我のたわむれ』を・・
「あ~、怒ってる」「あ~、怖がっている」「あ~、だれかに気をとられている=誰かを欲し求めている、または、だれかに好かれているかも?」とやってくるネガティブな『気』を雲のようにながめ、流していくことができるようになると、自分の想念を観察して『無』の状態にすることができるようになるよ。

こんなふうに、自分のなかにある『くらがり』に『あかりを照らして』観ることを『瞑想』っていうのかもしれないね。

『いい気分・いい感じ・しあわせ・ここに生かされることに感謝!!』と、祈りを天にとどけて、すっきりいい気分になっている自分をイメージできると、楽になってくるよ。

このとき、とてもたいせつなことは・・
恐怖心を神様に手放して、神様に身をまかせることと・・

いつもと違う自分(=平常心をなくしている自分)に自分で気づき・・
平常心にもどれるように、しっかり自分をコントロールできるよう、神様にお祈りすることなんだ。

自分の外側でおきていることに、振り回されない『強い意志』をもつために・・

『聖なる剣』で・・
自分のなかにいる怒ったり泣いたりしているモンスター(=内なる傷ついた子ども)に・・
「過去は過去、いつまでも過去に振り回されなくてだいじょうぶだよ・・もう、こわくないよ」と、モンスターをしずめてね。

あと、異性の気を惹かせようとしているヘビの『そそのかし』を断ち切って、自分を守ってね。


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しっかり地に足をつけて・・
過去のドラマにつながってしまう『脳の回路』をカットしてもらおう。

目をとじて耳をすませて・・』をのぞいてみてね。


あとは・・
モンスターの押さえつけてきた怒りや悲しみや悔しさや恨みや寂しさなどのネガティブな感情をすべて吐き出させてあげよう。

人に迷惑がかからないように、気が済むまで、これらの『毒』を吐き出させてあげると・・
モンスターの傷口からは『膿』がでて、傷は癒されていくよ。


あとは・・
辛かった気持ちをノートにつづったり、人に聞いてもらったりして、自分のこころの『闇』をすべて表にだして、『光』をあててしまおう。

この『闇』のエネルギーを表にだす方法として、自分の表現活動にいかすこともできるよ。

この表現活動としては・・
絵や文章や音楽や創作などの芸術やスポーツにいかしたり・・

自分が好きな仕事に打ち込んだり・・
日々の家事にこころをこめて、自分を気分よくさせ健康にすることに励んだり・・
趣味やスポーツを楽しんだりして・・

『生きる糧』や『生き甲斐』を生み出すものにすることができれば・・
そこで得た『達成感』が、きみを輝かせる『希望』や『夢』につながっていくんだ。

こうしていくなかで・・
自分のなかにすむ野獣と化したモンスターの気持ちは、『光』に向かって動き出し・・

今まで体験したことはすべて、さまざまな人の想いや気持ちを『理解すること』で『思いやり』のこころを育てるために、神様からあたえられた『学び』であったことに気づき・・

これらの過去のドラマのなかのさまざまな自分が、今の自分をつくっていることに感謝して・・
過去のドラマのなかで、その時にできる精一杯で、生きてきた自分、そうせずには生きられなかった自分を今の自分が抱きしめてあげるられると・・

さまざまな自分がいる『ありのままの自分のままで完全なんだ』とわかり・・

自分の欠けているものを満たそうとしたり、傷を癒そうとしたり、寂しさを埋めようとする『重い性エネルギー』は、昇華され・・


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純粋で『神聖な野生』がよみがえり・・

『こころ』から自然にわきあがる・・
純粋な『恋する気持ち』や『情熱』が思い出され・・

『損得勘定』や『善悪』を判断する『あたま』から解放され・・
ワクワクできることに『あたま』は集中できるようになるよ。

ありのままの自由な自分になって・・

花や蝶のように神様に身をまかせているだけで・・
しあわせに生きるために必要なものはなんでもいただけるようになり・・
ベストパートナーとも結ばれるようになれるよ。

でも・・      
自分がありたいところに、高く周波数を保っていなければ・・
モンスターのおともをしているヘビが、野獣の性(さが)であるオスとメスの本能をくすぐり・・

理性でも、あらがうことができない『情動』に突き動かされ・・
『無意識』のうちに・魔が差したように・・
反社会的なことをしでかしてしまうこともあるから、気をつける必要があるんだ。

周波数を一定の高さに保つためには・・
低い周波数に干渉されないように『人は人、自分は自分である』ことを踏まえ・・
人のことを監視したり干渉することなく、お互いのありようを尊重する大きなこころをもつようにしよう。

こうして、足元をすくわれないように、しっかり地に足をつけて・・
常に、ありたい自分を強く意識して、本当の自分を生きることの『品位』を忘れないよう・・
しっかり神様とつながっていよう。

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地球は周波数が高くなり・・
ぼくらも、地球の周波数に同調して・・

感受性が鋭くなり、空気中に漂うさまざまな『気』に繊細・敏感になり、影響しあうようになってきているから・・

今まで、あまり感じることがなかった目には見えない世界に気づくようになり・・
自分のなかにある『影』と向き合うようになってくるよ。

そして・・
この『影』から、安全にしっかり『目覚める』ことが、これからの『生きる基本』になっていくよ。

そのためには・・
神様の愛である『赤いハート』で生きるようになることが進化になるんだ。

もっと簡単に言うと・・
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自然界の生き物を見習って・・
神様の愛に身をゆだね・・
自然のルールに従う生き方ができるようになれば・・

純真無垢な子どものように、清らかな『こころ』になって・・
こころのまま・ありのままに生きられるようになるよ。

そうすれば・・
あれこれ悩み考えてしまう『あたま』を・・
ワクワクできることや気分がよくなることに集中できる『あたま』に切り替えられるようになり・・

いつでも、こころは晴れ晴れと明るく元気でいられ・・
ご機嫌さんの笑顔いっぱいになれるよ。

自分がありたいところに、高く周波数を保つことができるようになるよ☆彡。


地球を天国にしよう・・』ものぞいてみてね。
















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by m-happa | 2016-07-27 19:19 | Comments(0)

『Natural & Simple・Easy・Relax !! 』にをモットーに毎日を自分らしく楽しく・美味しく・心豊かに暮らしています。           こころのままに 気分よくハッピーに・・☆


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