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自由と自立


ぼくラッキーが描く『自由と自立』な世界はこんな感じだよ・・

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まず、『自由』になる一番の早道は・・

認められよう・・
好かれよう・・
ほめられよう・・
気に入られよう・
という気持ちから自分を解き放してあげることだよ。

なぜかっていうと・・
きみは、神様から・・
『ありのままで輝ける命の種』を授けてもらっているからだよ。

この『種』を生きれば・・
好きなことが、仕事として授けられ・・

きみがきみらしく輝いて・・
しあわせに生きていくために必要なものを・・
何でもいただけるからだよ。

だから・・
だれかに・・

認められよう・・
好かれよう・・
ほめられよう・・
気に入られよう・・
なんて、思わなくてもだいじょうぶなんだ。

きみがきみのことを認めて、好きになって、ほめてあげることができれば・・
きみと気のあう人たちに、きみは気にいられるようになり・・
きみと気があう人たちと共に笑顔でいられるところが、きみの『居場所』になっていくよ。

どう?
こんないいことってないでしょ・・。

今までは、きみと気の合わない人たちにも、気に入られようとして・・
ご機嫌をとったり、お世辞を言ったり、贈り物をしたり・・
言いたいことも我慢して、おとなしい振りや弱い振りをして・・

自分の『生存と防衛』のために・・
あたまをつかって、気をつかわなければならなかったけど・・
もう、そんな疲れてしまう関わりは必要なくなるよ。

人の顔色や返答や態度を気にしたり、ふりまわされて・・
どんな態度をとったらいいか、あたまでいちいち考えて行動することなく・・
いつでも、こころのままに、自然体でいてだいじょうぶになれるよ。

きみは、のびやかに、神様からいただいた『種』を生きて・・
きみの花を気持ちよく咲かせることだけに集中して・・
今、この瞬間を精一杯、楽しんで生きれば、今を生きることができるようになり・・
『自立と自由』の世界で生きられるようになるよ。


温暖で日当たりがいいところで、鮮やかな小花をたくさんつけて咲く花・・
乾燥して枯れた土地で、大輪の花をいくつもつけて咲く花・・
湿度があって、暑い日陰で、良い香りを放って咲く花・・
高山の空気がすっきり澄みわたったところで、つつましく可憐に咲く花・・。

お花が、元気に咲ける場所は、それぞれ違っていて・・
お花が神様から『授けられた特質』を存分に発揮して咲く姿は・・

どの花もそれぞれに違っていて、きれいだから、くらべる必要なんてなくて・・
それぞれ違っていていいんだ。

その違いは、そのお花がもっている気(=エネルギー)の違いであり・・
その気(=エネルギー)の違いが、『個性』なのだから・・
その『個性』の違いに対して、良いも悪いもなく、正しいも間違っているもなく・・

ただ、持っている気(=エネルギー)が違うというだけだから・・
『自分は自分・・ありのままの自分』でいいんだ。


持っている気(=エネルギー)の違いを魚で例えると・・
海に住む魚が、川に住むことになったら、死んでしまうよね。
海に住む魚にとっては、塩分が高い水が最高に気持ちよくても、そのことを川に住む魚に説明しても、川に住む魚にはまったく理解できないんだ。

でも、海に住む魚も、川に住む魚も、それぞれの違いにOK!!をだしているから、その違いに対して『それはおかしい』とか『それはなおした方がいい』とは言わないでいられるよ。

こんな感じで、そもそも、気が違う人に、自分が心地よく感じることを説明しようとしても、生きている世界が違うから、理解してもらうことはできないんだ。

そして、同じ魚でも、お互いのことをすべて理解することはできなくてもいいと思っているから、お互いに嫌いになることもけんかする必要もなく、自分たちの住む世界で気持ちよく平和に生きていくことができるんだ。

だから・・
気が違う人に自分をあわせようとしたり・・
気が違う人を自分にあわせようとする必要などないんだ。

また・・
気が違うものどおしが、近くにいると、お互いにリラックスできず平静でいられなくなったり・・
お互いによかれと思ってしたことなのに、裏目にでたりして、歯車がかみ合わないんだ・・

だから・・
気が違う場所で、気が違う人たちと、気があわないことを無理してする必要なんてないんだ。

持っている気(=エネルギー)の違いについて、もうひとつ例をあげると・・
蝶は、小さな卵で生まれたあと、毛虫として、地面や枝をはって、草を食べて成長したあと、さなぎになって、じっとしている時期を過ごしてから、蝶になり空を舞い、花の蜜を吸って生きるようになるよね。

こんなふうに、ひとつの虫でも、成長するたびに姿を変えて、住む『居場所』も食べ物も変えて、神様から『授けられた仕事』も変わる場合は、姿が変わるたびに持っている気(=エネルギー)も変わるから、そのたびに、今まで住み慣れたところから去って新しい世界で生きることが自然なことなんだ。

これからは、こんなふうに自然のルールに従って・・
自分と気があう自分の『適材適所』となる『居場所』で、自分の『種』をいかさずにはいられなくなってくるから・・

こころに素直に正直に・・
『気分よく楽しくいられるところで、好きなことを仕事にします!!』・・
『自分らしく輝いて、しあわせに生きます!!』・・
と自分に許可をあたえよう・・

そして、自分やまわりの人に『そうします!!』と宣言しよう。

いつでも、自分が主体のありのままの自分でいようと決めて・・
誰かのおもいに応えるのではなく、自分のおもいに応える生き方をしよう・・

最初は、ありのままの自分でいて、しあわせになることに・・
罪悪感を感じたり、人のご機嫌をそこねてしまったらどうしよう・・
などと、こころが重くなるかもしれないけど・・

勇気を出して、ありのままの自分をさらけだしてみてごらん。

それで、イヤな顔をしたり、怒ったりする人とは、気(=エネルギー)があわないってことだから、そのことがわかれば、その人を嫌いになる必要はなく、ただ距離をとった関係でいれば、お互いにとって、ちょうどいい関係を保てるようになるよ。

ありのままの自分をさらけだしても、笑顔でいられる人であったり、少し時間がかかっても、お互いにわかりあえるようになれば、その人ときみは気があうってことだから、お互いに輝きあえる関係になれるよ。

こうして・・
神様は、気があう仲間たちがいる『居場所』にきみを導いてくださるから・・
その流れに素直にのればいいんだよ。

このとき・・
ついつい、まわりの人(家族や友達やお世話になった人)の期待にこたえようとしたり・・
彼らと遠ざかることに寂しさや罪悪感を感じたり・・
新しい世界で生きることに恐れや不安を感じてしまい・・
新しい『居場所』で自分の『種』をいかして生きるこをためらわないようにしよう。

こころやさしいきみにとって、これらが、きみの花を咲かせることの『大きな障害』になってしまうんだ。

でもね、これを乗り越えることで、きみもきみのまわりにいる人たちも、『真実の愛』を生きるための『光の道』に進んでいくことができるようになるよ。

花を咲かせるためは、慣れ親しんだものから『巣立ち』自分の力で、自分の足で歩き、生きることが『課題』になるんだ。

自然界の生き物がそうであるように・・
育ててもらった親元や仲良しだった兄弟姉妹ともお別れして巣立って・・
自分の生命を精一杯、輝かせて生きてほしいんだ。

これが、神様(自然)のルールだからだよ。

このルールにしたがっていれば・・
生きるために必要なものは、神様からの恵みとして、何の過不足もなくすべてあたえられ、命をつないでいけるからね。

こうして『自由と自立』を得て、自分の『種』を輝かせて生きる・・
これが『真実の愛』になるよ。


勇気をだして、新しい自分を生きる一歩をふみだそう!!

いつでも、昨日の自分と今日の自分は違っていていいんだ。
なぜなら、人もこの世のすべても、変化し・進化し続けているからだよ。

こうして、ありのままの自分が、しあわせに生きようとすれば・・

自分が輝ける『居場所』に、今までのような制限をかけることがなくなり・・
自分の家族や国と離れたところが自分の『居場所』になることだって普通になり・・
さまざまな境を超えた地球のすべての人たちと家族のようになっていくよ。

自分の『適材適所』で、自分の『種』をいかすための『自由』はだれにもあたえられていて・・
自分の足で立って、神様から『授けられた仕事』に精をだすことで・・
自分の花を美しく咲かせ、自分を自分でしあわせにして生きることができるようになるよ。

きみがきみの花を美しく咲かせることは・・
自分を自分でしあわせにする『責任』であり・・
この責任をはたすことが、『天命』になり・・
きみはきみらしく生きる『自由と自立』に導かれていくよ。

そして・・
神様は、きみが美しい花を咲かせることができるよう・・
いつでも天から応援してくださっているよ☆彡。

みんながそれぞれのお花を咲かせることができれば、
『お互いさまのおかげさまのありがとう』がめぐりめぐって・・

お互いがお互いを生かしあう調和が生まれるよ。

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ぼくの描く『自由と自立』な世界では・・

どんなに幼くても、どんなに年老いていても・・
お互いを尊敬しあっていて、お互いを下にも上にもみないから・・

たとえ・・
親や、社会において立場が上になるような人たちであっても・・
子どもや立場が弱い人たちを支配したり所有するようなコントロールはなく・・
対等に、お互いの気持ちを伝えあい『赤いハート』でつながって・・

みんなが自分の足で立っているよ。

また・・
『自分は自分の世界で生きている』『人は人の世界で生きている』・・
『みんな、それぞれ違う世界で生きている』というそれぞれの『個』を尊重しているから・・

お互いに、違う考えをもち、違うありようであっても、『OK!!だよ』と寛容でいられ・・
『○○しなくてはいけない』とか『○○すべき』という考えは一切ないよ。

だから、監視も干渉もしないで、お互いに自由にしていて、信頼しあっているんだ。

そして・・
みんな自分の歩く道を自分で切り拓き、自分の足で歩いているから・・

自分で『これをしたい!!』と思ったことについては・・
自分でよく考えて、自分で『これをする!!』と決めたことは、まわりの人に『自分はこれをする!!』と宣言して、とにかくやってみるんだ!!。

その上で、『これは最後までやり通したい!!』と思ったことは、自分の責任で成し遂げ、自分の花を咲かせているよ。

お互いに、それぞれの花を咲かせるためにつながりあっているから・・
それぞれが、したいことを楽しんでいるだけで・・
お互いに一人ではできないことを自然に補いあえて輝きあっていけるんだ。

そして、お互いにこんな『暗黙のルール』に従っているよ。

自分ができることは、自分でして、必要以上に人に甘えたり頼ったりせず・・
困っているときには『助けやアドバイスが欲しい!!』と遠慮なく素直に伝えあって・・
お互いに必要な援助を『お互いさまだよ~』と、気持ちよく交わしあっているよ。

だから・・
身をちぢこめたり、窮屈や息苦しさを感じることなく・・
のびのびと自分の花を咲かせることができるんだ。

人にくっつきすぎたり、寄りかかったり、背負われたり・背負ったりせず・・

お互いのことをおもいやりながら、尊重できる『間』や『距離』をたいせつにして・・
自分の花を咲かせるための、気持ちのいい空間(スペース)と時間(ペース)をお互いに守り・・
一緒にいることで、お互いに安らぎや穏やかでいられるから、自分の力を最大限に発揮できるよ。

そして・・
いつでも、自分のしたことに責任をもち、自分のまいた種は、自分で刈り取る力をみんながもっているから、自分がまいた種が、失敗に終わっても、そこから成功につながるものをつかみとって、前に進んでいけるんだ。

だから、失敗することをおそれるより、やりたいことにチャレンジすること、によろこびを感じ・・
自由にしたいことや冒険をして、自分の体験したことから、たくさんの学びをえて、人生の糧にしているよ。

人生でさまざまな体験をすることは、知らない世界を知ることになり・・
人生を密度の濃い深みのあるものにしていくことができるから、『どんな体験も宝物』になるんだ。

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ぼくの描く『自由と自立』な世界では・・

家族や学校や会社や社会では、共に笑顔でいられるように・・

おとなも子どもも・・
男性も女性も・・
先生も生徒も・・
会社の社長も社員も・・

それぞれの『個』の特質にあった役割分担が公平にあてられ・・
その役割分担が『お互いさまのおかげさまのありがとう』でまわるように・・
お互いに思いやりあい補いあい助けあい協力しあっているよ。

もし・・
うまくまわらないことがあれば・・

みんなが笑顔になれ、みんなが高めあい輝きあっていけるように・・
みんな対等に、自分の考えていることや思っていることを素直に本音で伝えあい・・
みんながいい気分でいられるように、話し合いをして、改善しているよ。

こうして・・
老いも若きも幼きも、男性も女性も、それぞれの『個』をたいせつにして・・
自分の足で立ち、自分の花を咲かせて、イキイキと生き・・
自分の魂を成長させていくために・・

お互いに『信頼』しあい『自由』を尊重しあって『自立』しているよ。

お互いが、ありのままで気持ちよく呼吸ができる『空気みたい』な感じだから・・
みんなが家族のようにリラックスしているよ。

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ぼくの描く『自由と自立』な世界では・・

自分の精神の安定を守るために、人との間に心理的な境界線をひいているよ。

この境界線は、お互いがコントロールしあわず、お互いが自由でいられるためのものなんだ。
分離とは違い、むしろ、お互いを『無条件・無償の愛』で愛する統合・融合するためのものなんだ。

この境界線がないと・・
人の気(エネルギー)がどんどん自分のなかに入り込んできてしまい・・
人のネガティブな気(エネルギー)=イヤな感情や苦や痛みを自分のものとして感じてしまうようになるんだ。

そうすると・・
人の不幸は自分のせいだと思い込み、無意識のうちに自分を責めたり・・
人のネガティブな気(エネルギー)を背負いこんだり、肩代わりしようとする気持ちがわきあがってしまんだ。

または・・
人の怒りや苦や痛みと同化してしまい・・
訳もわからず、イライラ怒りっぽくなったり、自分の過去の古傷が痛んだりしてしまうんだ。

また・・
『無条件・無償の愛』で、人も自分もありのままの姿を受けいれようとしているのに・・

全く逆の反応が起きて・・
無意識のうちに、人を自分とあわせようとコントロールする気(エネルギー)にふりまわされて・・
人を責めたり・憎んだり・恨んだり・やっつけようとする気持ちがわき上がり、激しい怒りがこみ上げてきたりするんだ。


さらに・・
様々なことを心配しすぎたり、疑心や嫉妬をいだくようなネガティブな思い込みをしてしまうと・・
とめどもなく、悪いイメージばかりが浮かんで、暗闇から抜け出せなくてなってしまうんだ。

これらのネガティブな気(エネルギー)は・・
だれかのネガティブな気(エネルギー)を『無意識』のなかにいる『内なる傷ついた子ども』が感じ取って、辛い過去をフラッシュバック(過去を再現)しているってことなんだ。

自分のなかにある『こころの傷と痛み』をほかの人が知らせてくれているんだ。


そこで・・
心理的な境界線をひいて・・
これらのネガティブな気(エネルギー)から、自分を切り離すことが、とてもたいせつなことになってくるよ。

そうしないと、ネガティブな気(エネルギー)にずっとひっぱられて・・

今、ここにいる自分ではなくなり・・
自分の『あたま』と『こころ』と『からだ』は、ネガティブな気(エネルギー)に支配され・・
今、していることに集中できなくなるほど、気分が悪くなってしまうんだ。

だから・・
イヤな人やイヤな感情が浮かんでも・・

あ~、自分のなかにもそんな人が住んでいるんだね。
でも、今、ここにいる自分とは違う過去の人たちだね。
もう、すべては過ぎたこと、そこからたくさんのことを学ばせてもらったことに感謝しているから、怖くないよ!!」と『内なる傷ついた子ども』に言い聞かせて・・(ここがポイント)。

自分の気分がよくなることだけに集中するんだ!!

楽しく夢中になれることに精をだすことができれば、いい気分のご機嫌でいられ・・
本来の自然な自分の姿・・
今、ここにいる本当の自分にもどることができるようになるよ。


イメージ的にはこんな感じだよ・・

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天使に・・
ネガティブな気(エネルギー)=モヤモヤした雲を吹き飛ばしてもらいながら・・

ネガティブな気(エネルギー)は、要らなくなった息(古い意識)として、お腹をひっこめて、肺から吐き出し・・


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天使から・・
こころもからだも明るく軽くなるポジティブな気(エネルギー)を注入してもらい・・

お花や草のような自然な香りがする新鮮な空気を流してもらったら・・


その空気(エネルギー)をお腹に吸い込んでリラックスしてみて・・

そうすれば、本来の自然な自分になれる『赤いハート』から、明るいポジティブな気(エネルギー)が放たれるようになり・・

今、ここにいる本当の自分にもどれるようになるよ。

こんなことをイメージしながら、『丹田』に意識を集中した腹式呼吸ができるようになると気分が落ち着いてくるよ。

このとき・・
『内なる傷ついた子ども』に、「今、ここにいるぼくと一緒にいるから安心だよ・・天使や神様も一緒だよ」と言って聞かせ気分を落ち着かせて・・

「吐いて~・吐いて~、気分がよくなる気(エネルギー)を吸って・・今、ここにいる本当の自分を生きているよ~」「いい気分・いい気分・・今、ここに生かされていることに感謝です、しあわせです☆彡」と言いながら・・

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『内なる傷ついた子ども』を『内なるお父さんとお母さん』に抱きしめてもらって・・

今、ここにいる自分を好きになれると、もっと、効果がでるよ。

もっと簡単に言うと・・
自分で自分のハートに手をあて、ハートを抱きしめて・・
今のこの自分に「これで完全、OK!! ○だよ」と言って・・
自分をまるごと、無条件に肯定して受けいれて、愛すると・・

『内なる傷ついた子ども』は『安心して、ここにいていいんだ』と思えるようになり・・
ほっと安ぐことができるようになるんだ。

すると・・
今、ここにいるありのままの自分が、平静・平穏・平安な自分を取り戻して・・
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今、目の前でしていることにリラックスして・・
気分よく集中できるようになるよ。

この『丹田』に意識を集中した腹式呼吸を習慣にしていると・・

いつでも、どの瞬間も瞑想しているように・・
リラックスできるようになるから・・

今、この瞬間に集中できるようになるよ。


また・・
今、ここにいる自分が、目の前でしていることに集中するためには・・
ありのままの自分にOK!!をだして・・

自分のエネルギーを外にもらさないってことでもあり・・
自分の意識を全部、自分にこめるってことでもあるんだ。

そのためには、自意識を外に向けてしまう・・

一番、最初にあげたような・・

認められよう・・
好かれよう・・
ほめられよう・・
気に入られよう・
という気持ちから自分を解き放してあげることができればいいんだ。

外に求める必要なんてないってことだよ☆彡。


みんなが、それぞれに素晴らしくて・・
みんなが、それぞれに、自分を自分でしあわせにする『責任』を果たす『力』を神様はあたえてくださっているから・・

神様から『授けられた仕事』=楽しく夢中になれることに精をだして・・
いい気分のご機嫌さんでいたら・・
本来の自然な姿の自分、今、ここにいる本当の自分を生きることができるようになり・・

『自由と自立』の『光の道』をイキイキと自分の足で歩いていくことができるようになるよ。

自然界のお花と同じで、みんな自分で根を張って自分で立ち・・
神様から『授けられた仕事』に楽しんで精をだすだけで、自分の花を咲かせることができるんだ。

あとは、神様があたえてくれる恵みに身をまかせるだけで・・
しあわせに生きるために必要なものはなんでもいただけるようになるよ。


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ぼくの描く『自由と自立』な世界では・・

みんながそれぞれに、いつでも、明るくポジティブなことを思い描き・・
どんなことにも、『希望の光』を見つけることができるから・・

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その明るくポジティブな気(エネルギー)が・・
波紋のように広がり・・
すべてがうまくまわっているよ・・

だれかひとりでも、ありのままの自由に生きて、リラックスできたら・・

まわりの人も、同じように、ありのままの自由に生きて、リラックスできるようになるんだ。

だから・・
まずは、きみが、ありのままの自由に生きて、リラックスして・・
いつでもご機嫌さんの笑顔でいれば・・

きみが何かをしているとか、してないとかに関わらず・・

ただ、きみは生きてそこにいるだけで、ほかの人も笑顔にすることができるってことなんだ。

まるで、お花みたいだよね・・
お花がそこにあるだけで、人はこころが和むものね・・。

これって、本当?って思うかもしれないけど、本当のことだよ。
気(エネルギー)は、伝わるものだからね☆彡。


あとね・・
楽に考えていたら、ラッキー(lucky)になれるよ。

これも、『楽(らく)』っていう気(エネルギー)が、自分を楽にするってことなんだ。

だから・・
すべて、うまくいく・・うまくいっている☆・・
と思えれば、そうなっていくよ☆彡。

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実はね、『自立と自由』の世界にはいるためには・・

まだ歩くことができない赤ちゃんのとき、自分では何もできない完全な『依存』の時期に・・
お母さんやお父さんに、だっこしてもらったり、おんぶしてもらったりして・・
たっぷり愛を注いでもらい『自我』をしっかり抱きしめられ・・
子どもらしく過ごすことができると・・

『自我の根っこ』がしっかり大地に根づき・・
『自立と自由』の芽が伸びていけるんだ。

だから・・
『自立と自由』の世界にはいるためには、こんな『依存』の時期を卒業して・・

自分の『自我』を、しっかり自分で抱きしめて愛し・・
自分の『自我』で、自分が欲しいもの、欲しくないものをしっかり伝えて、自分を愛し守り・・

自分の『自我』に、振り回されないために・・
自分の『自我』を自分の『意思』で、神様のルールに従うように育て・・

こころ安らかに楽しくいられるよう、自分の『自我』を健全に保つことが必要になるよ。


こんなふうに自分の『自我』を自分の子どものように、たいせつに育てることができると・・

地にしっかり足をつけ・・
あたまは、天とつながり・・

ありのままの本来の自然な自分に生まれ変わることができ・・

神様から、しあわせに生きていくために必要なものはなんでもいただける・・
『自由と自立』の世界で生きることができるようになるよ。



愛のもと』ものぞいてみてね。














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by m-happa | 2016-07-11 18:19 | Comments(0)

『Natural & Simple・Easy・Relax !! 』にをモットーに毎日を自分らしく楽しく・美味しく・心豊かに暮らしています。           こころのままに 気分よくハッピーに・・☆


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